本記事をご覧いただき、まことにありがとうございます!
↓↓↓↓↓ご紹介するクロアチア語は、これです!↓↓↓↓↓
「前菜」
⇔「predjelo」
(プレディエロ)
⇔「appetizer」
〔例文〕
「社長に前菜をお出しください。」
⇔「Molim vas, poslužite predsjedniku predjelo.」
(モリム ヴァス ポスルジテ プレドゥィエドニク プレディエロ)
⇔「Please serve the president an appetizer.」
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いかがでしたか?
では、この短い記事から去る前に、「ぜんさい、ぷれでぃえろ」と、5回繰り返して発音してみてください。
次に目を閉じ、何も見ずに言えたら成功です。
仮に言えなくても、もう一度発音を見てから何度も試してください。
何回目でも、目を閉じたまま言えたら大・成・功、です!
記事を離れた瞬間に忘れてても良いんです。
あなたが目を閉じたまま「前菜」を意味するクロアチア語「predjelo」が言えたのは、紛れもない事実なんですから。
まだまだクロアチア語を覚える余裕のある方は、前後の記事や、まとめ記事をクリックしてみてくださいね!
では別の記事で会いましょう!